
会社概要
1994年の創業以来、私たちは“お客様の喜んでいただける顔が見える”質の高いサービスを目指してまいりました。お客様に最高の満足を得ていただきたい。そう考える私たちは、お客様にトータルソリューションを提供できる徹底したネットワークづくりと独自のビジネスシステムの構築に取り組んでまいりました。
少数で事に当たることで精鋭に成れるという私たち独自の哲学は、とりわけ、アメリカ・日本・インドの三国を中心に戦略的展開の図れる連合チームを基盤に、今やお客様のいかなるニーズにも対応できる万全の取り組み体制を敷くことができました。
こうした少数精鋭によるスリム経営と一貫した経営努力の積み重ねによって、ズバリ諸経費を押さえ込み、お客様への負担軽減を実現しています。今後とも、お客様の側に立ったサービスの提供と企業経営を究めていきたいと思っております。
私たちは常に企業としての新しい価値を創造することで、みずから企業の存在価値を高めながら、世の中に貢献し、お客様と共に確かな未来を切り開いていきたいと願っています。
名 称: Global Media Corporation., a division of Global Media U.S.A., Inc.
代表取締役 利根川 正則
所在地:
【東京オフィス】
グローバルメディアコーポレーション
〒135-0021 東京都江東区白河4-9-16 G-6F
電 話 03-5245-8501 / Fax 03-5245-8572
Email:mail@gm-group.net
【米国オフィス】
GLOBAL MEDIA U.S.A., INC.
2401 208th St., Unit C-3, Torrance, CA 90501 U.S.A.
Tel: 310-787-1568 / Fax: 310-787-0837
設 立:1994年1月(日本)/ 2003年9月(米国)
「取引先一覧」
国際協力銀行、開発金融研究所、(株)野村総合研究所、マイクロソフト(株)、インテル株式会社、(株)日本総合研究所、中部電力(株)、慶応義塾大学、IT総合研究所、タイムワーナージャパン、兵庫県立総合リハビリテーションセンター、(財)江東区地域振興会、(株)日本能率協会マネジメントセンター、(株)ダイヤモンドエージェンシー、(株)日本リーバ、(株)パデコ、太陽コンサルタンツ(株)、グローバルマネジメントリンク(株)、アルコア・ジャパン(株)、日本繊維輸入組合、(社)日本能率協会、(株)日本ラベル、健康と温泉FORUM実行委員会、(財)国際観光サービスセンター、(社)国際厚生事業団、(株)旭通信社、(社)国際協力推進協会、ガロ・ジャパン(株)、近畿日本ツーリスト(株)、日本貿易振興機構、(社)日本化学工学会、(財)省エネルギーセンター、横浜市国際交流協会、その他
【会社の沿革】
1994年 1月 東京都千代田区に(有)グローバルメディア設立
1994年 4月 各専門業域の協力企業・プレイヤーとの提携拡充
1995年 3月 外国人専従制作スタッフの拡充を行う。米国、英国、韓国、中国各国籍の社員採用を開始。
1995年 4月 DTP用機器類およびソフトウエア類の充実・強化
1996年 10月 ヨーロッパ言語、アジア言語の翻訳・エディター・プルーフリーダー等の多国籍言語スペシャリストの更なる製作体制の強化を図る。
1997年 1月 グローバルメディアグループ(GMG)としてのトータルバランスのとれた国内・海外における戦略的連合の更なる強化スタート。業界内で、「多国籍軍による言語サービスのプロ集団」と標榜され始める。雑誌など複数の媒体より取材を受ける。
香港テレビ局から映像とインタビュー取材を2日に渡って受け、本国の特集番組でオンエアされる。
1998年 4月 スペイン デニアに制作連合チームを形成。
1998年 9月 米国 カリフォルニアに制作連合チームを形成。
1999年 3月 英国 ロンドンに制作連合チームを形成。
1999年 5月 カナダ トロントに制作連合チームを形成。
2000年 IT化への一層の突入とミレニアムの時代変化を背景に、組織体の新たな見直しを図り、新千年紀への新生グローバルメディアを考え始める。
2001年 内部のコアスキルの更なる精鋭化とアウトソーシングの簡素化を図ることで、的確・迅速な小回り対応促進と顧客負担軽減策を推進。
2002年 1月 米国支社設立準備室を設ける。
2003年 9月 米国支社を米国カリフォルニア、トーランスに設立。
2004年 3月 日米の教育交流事業を新規で立ち上げる。
2004年 8月 2004年8月 現地法人 Global Media U.S.A., Inc. 設立。
【社長プロフィール】
京都外国語大学英米科卒業
1980年PCO(プロフェッショナル・コングレス・オーガナイザー)の専門会社に入り、国際会議、国際見本市にとどまらず数々の国内外のコミュニケーション・プロジェクトの企画・運営に携わる。
過去20数年に渡って培ってきた国際会議のシステム設計・運営・監理技法は、会議主催者のブレーン・パートナーとして絶大な信頼を得、今日を築く基礎となっている。
大小合せて400件以上の国際会議の実績を持つ。
さらに、並行して取り組んできたマーケティング調査等における様々なテーマでの取材・執筆活動が、オールラウンドな柔らかい物の見方と果敢な行動力の源泉となっている。

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